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島原で 新規事業の創出を 若人の手で

島原には、噴火災害という 負の遺産があると

みな、思っています。

ほうんとうに、今でも そうでしょうか?

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http://www.city.shimabara.lg.jp/kazan/07.html

不毛の危険な地域は、警戒区域を縮小した今でも

確かに残ってはいますが、この用途制限された土地

は、太陽光発電立地から見ると、宝の山に見えます。

火山灰処理場も、同様です。

ここから、無限のエネルギーを取り出せるとしたら

どんなに、地域の役に立つことでしょう。

数回に渡り、本NPO設立の意義を、解説して見ます。

ご意見・ご要望があれば ご自由にコメントください。

アイデアの盗用、抜け駆け どうぞご自由にというの

が 設立発起人の 偽らざる本心です。

九州電力の、経営企画本部 地域戦略グループに

よると、九州電力では 大牟田の3,000KWメガ

プラントに続き 100万KWの太陽光発電を、平成

29年度までに導入する計画で、すでに30万KWが

稼動しているということでした。

本日のニュースによると、太陽光電力買取も、現在の

約2倍、KW時あたり40円前後が、義務付けられる

方向で、法制化が決まったようです。

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